インターナショナルスクール、略して「インター」。名前はよく聞くけど、実際どんなところ?と思う人も多いかもしれません。
私が関わっているインターでは、世界中から集まった学生たちが一緒に学んでいます。授業は基本的に英語で進みますが、先生も学生もフレンドリーで、わからないことはちゃんとサポートしてくれるので安心です。
日本の学校と違うのは、勉強だけじゃなくて、自分で考える力や表現する力を大事にしていること。
ディスカッションやグループワークが多くて、みんなで意見を出し合いながら学んでいきます。発表やプレゼンも頻繁で、最初は緊張するけど慣れると楽しいんですよね。
それから、文化や国籍の違いが自然に学びの一部になるのも魅力。
友達の出身国の習慣や食べ物の話を聞いたり、一緒にイベントを楽しんだりすることで、教科書では学べない世界の広さを感じられます。
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